自称「暴力団」とは情けない男である。
薬でもやっていたのか!?
勘違いもはなはだしい。「暴力団」だから何だっていうんだ。
組員なら何やってもいいなんて免罪符でも持っているというのか。
本当に組のものなら、こんな犬にも劣る人間を飼っていた組長は自決すべき!
それが、たとえ極道とはいえ人としての道ってもんだろう。
そしてこの大ばか者は、警察ではなく犬として保健所預かりにして、去勢した
上で動物園の檻の中に陳列しておくべきだ。
(刑務所の檻を使うのも税金から食事をだすのがもったいない)
檻の前には、この男が行った愚考を書き記し、後世の子供たちに見せ聞かせて
あげればよいだろう。
人権擁護団体からは批判もあるだろうが、彼らの中にはこんな理不尽な輩の
被害を受けた人間がいないのではないか。
最近、特に多いこの種の事件。
「権」利の前の「人」の意味(定義)を今一度考えてみなければならない
時代なのだと思う。
巻き添えを食って命まで落とした人たちのご冥福を祈りたい。
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